Mobile Retail
Force Asia
Introduction

Mobile Retail
Force Asia
Introduction

Mobile Retail Force Asiaとは

ASEANにおける<リテールの状況>を<定量的に>把握することを目的とした、
リテールオーディットのためのサービスです。

各国の調査員が、専用スマートフォンアプリを使って、
効率的に、かつ高い精度の情報を収集することができます。

なかなか自社では回りきれないトラディショナルトレード各店舗の販売状況や配下状況を確認したい

棚位置やプロモーション施策など、決められたことが各店舗においてしっかりと適応されているか確認したい

ロードサイドリテール、コンビニエンスストア、飲食店などの店頭においてミステリーショッパーを効率的に実施したい

各国のリテールチャネル売上構成比

流通のイメージとMRFAで可視化できるところ

Mobile Retail Force Asiaサービスの流れ

マーケット、および対象店舗を決定

調査員のアサイン

各調査員が登録店舗に到着すると、調査員のGPSを判別した上で
専用スマートフォンアプリにチェックイン。または、店頭で写真を撮りアップロードをする。
※調査員の不正防止のため

調査員が指定されたアンケートへの回答、写真撮影などのタスクを実施し、データベースへ送付

WEB上にて、リアルタイムなタスク管理と情報のアップデート

サービスカバーエリア

対応可能エリア

独自のグローバルネットワークで構築した、リサーチ経験豊富な調査員が対応いたします。

Mobile Retail Force Asiaアプリの詳細

アウトプットイメージ(写真)

アウトプットイメージ(ローデータ、集計表)

実績

【背景】

すでにタイでの製造販売を長年にわたりおこない、
バンコクにおけるMTの販売シェアは順調に拡大中。
中間層以下の向けの商品開発にも取り組み、
地方含む人口ボリュームゾーンへの
販売活動、ブランディングが今後の戦略となる。

【調査目的】

各種情報が不透明なTTにおける、商品取扱い状況を把握する。
配下状況を営業や特約店へフィードバックし、TT店頭配下率を上げていく。
定期的に同じ店舗をチェックすることで、活動の評価をおこなう。

【調査設計】

調査対象店舗 :Udon/Khon Kean/Korat3県の競合商品取扱い店
サンプル数:1,500店舗(各県500店)
調査時間 :15分程度(1店舗)
調査期間 :10日間
調査項目 :商品取り扱い状況(SKU別)、店舗名、
    店舗住所、売上、店頭及び棚の写真
Mobile Force :各県6名

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